ウクライナが求めている「安全の保証」について、石破首相は「よく検討し、役割を果たす」と関与していく姿勢を示しました。 石破首相「我が国に一体何ができるか、何をすべきかということは、いろんな法制面、あるいは能力面も含めてよく検討しながら、我が国としてしかるべき役割を果たしていくということでございます」 石破首相は「現在進行形で議論が進んでいることでよくフォローしていく」とした上で、法律上の問題点なども考慮し、日本政府として関与していく姿勢を示しました。 石破首相はまた、「大事なのは早期停戦と公正な和平の達成」と指摘しました。その上で、「和平の達成は極めて困難な課題で時間もかかる。早期停戦により、無辜の民の殺戮をなくしていかねばならない」と強調しました。
引用:0テレNEWS 石破首相「よく検討し、役割を果たす」 ウクライナ求める「安全の保証」について
Xの反応
ウクライナの前に能登の復興に全力を尽くしていただけませんか。
石破首相、ゼレンスキー氏と初の電話会談 日本は「ウクライナと共にある」と強調 https://t.co/K0jVRGlVcx @Sankei_newsより
— 吉川りな@参政党 (@rina_yoshikawa_) December 27, 2024
岸田総理は、防衛費増の財源が無いと言って1兆円の増税を決め、石破政権は103万円の壁引き上げを渋りますが、日本は過去最高の税収です。一方、ウクライナに何兆円も支援し、ガザ難民も受け入れるそうです。
つまり日本人から金を奪って外国人を優遇するのは何ですか⁉️🤔pic.twitter.com/I5E5h23NLN— ami (@AmiHeartGlitter) February 4, 2025
日本人には重税で苦しめるて
減税は断固拒否するが
外国人には素早くばら撒きする自民党政権 pic.twitter.com/ZwRDwQBjBf— アザミ🇯🇵 (@mantema_azami) February 5, 2025